結局DELL 433s/Lは・・・?

さてOldPCについてお話ししているのかプログラミングについてお話ししているのかよくわからなくなてきましたが・・
大学入学時に持っていたのはX68000でした。
大学2年くらいの時にPC9801NS/Tを購入しました。
大学4年くらいの時にDELL 433s/L(486sx/33)を購入しました。このマシンはその後CPUを486/66, AMD5x86-133とグレードアップしながら4年ほど使用しました。

昔はソフトというのは機種と結びつけて販売されていました。そのうちソフトはOSと結びつけて販売されるようになりました。いまは昔ほどモデルチェンジに踊らされないようになりましたね・・・

433s/Lはその後アップグレードしながら愛用していましたが、1998年頃何故か急に起動しなくなり、その当時流行っていたABIT BH6マザーボードを使ったCeleron 300Aをオーバークロックしたマシンを自作しました。その後、2年に1回くらいのアップグレードを経て今に至りますが今でもAMDが大好きです。5×86-133がかなり良かったのとx86−64の設計思想に共鳴したからですが。
DELL 433s/Lを思い返してみると、やはり拡張性のあるマシンというのはいいですね。いまのメインマシンはMac miniなのでその点は微妙です。

結果的に言うと、当時DELL 433s/L にするかMacにするかで迷っていたのはDELLにしてよかったと思います(結局Windowsが勝利しましたし、CPUのアップグレードというのもその頃から出てきた概念でした)。いままたMacに回帰しているわけですが・・

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